シンプルで上質なライフスタイルを提案するWEBマガジン “パリマグ”
  • HOME
  • PARIS
  • フランスの皆さん元気かな?フランスからのお手紙

PARIS

フランスの皆さん元気かな?フランスからのお手紙

Pocket

フランスの皆さん元気かな?フランスからのお手紙

なかなか海外旅行へ行けない状況が続いており、フランスと日本の距離もこれまで以上に遠く感じられるようになってしまいました。

これまでフランスのさまざまな方たちにお話を伺い、フランスの暮らしを紹介してきたPARISmag。遠く彼の地にいるみなさんは今どんな暮らしをしているのだろうと気になり、お手紙を書いてみました。

毎日をリラックスして、自分らしく楽しく過ごすことが上手なフランスのみなさん。今の困難な状況の中でもきっと上手に楽しみを見つけているはず。そんな気持ちで書いたお手紙。さっそくお返事が届いたのでご紹介いたします。

 

From:アン・グットマンさん、ゲオルグ・ハレンスレーベンさん

パリを舞台にした絵本『リサとガスパール』の作者アン・グットマンさん、ゲオルグ・ハレンスレーベンさんのお2人。最近、ご家族で新しいアトリエ兼自宅に引っ越したのだそう。パリ市内では珍しい大きなお庭のあるお部屋に引っ越したお2人は今どんな日々を過ごしているのでしょう?

アン・グットマンさん、ゲオルグ・ハレンスレーベンさん

●今、どんな暮らしをしていますか?

「少し前に引っ越してきた家にある庭の景観がすごく良くて、気に入っています。寝室兼仕事部屋からの眺めが抜群!この部屋に座って、ろくに仕事もせずに、外ばかり眺めています(笑)。明るくて静かで、落ち着きがあって、この広いお部屋は本当に気持ちがいいんです。

あと、犬のムッフルが本当にかわいくて。本当にいくら見ていても飽きないくらいおもしろいんです。犬なのに子猫の教育をしたりしていて、見ていたり遊んでいたりするとあっという間に1日が過ぎてしまいます」(アン)。

「僕も新しいアトリエにはすごく満足しているよ。自宅とアトリエが繋がっていて、本当に心地良いです。2階に上がるだけで生活空間があって、反対側には庭もあるし、完璧だよ。

今はイラストレーションのお仕事がたくさんあるので、気分に合わせて部屋を移動しながら、デッサンしたり、絵を描いたりしているよ」(ゲオルグ)。

アン・グットマンさん、ゲオルグ・ハレンスレーベンさんアンさんの仕事スペースから見える大きなお庭

●コロナ渦で見つけた暮らしの楽しみは?

「家で過ごす時間が長かったから、レストランに行けるようになった今でもレストランでテイクアウトをして、家のお庭でゆっくり食事をするのが好きになってしまったわ。そっちの方がいいということではないんだけど、習慣の一部になってきたことかな。

ロックダウン中、ずっと家族で一緒に過ごしていたこともあり、今も一緒に過ごす時間を大切にしています。なによりみんな、家で一緒に過ごすことが好きなことなんですよね」(アン)。

●今、楽しみにしていることはありますか?

アン・グットマンさん、ゲオルグ・ハレンスレーベンさん愛犬のムッフル

「友だちに会ったりできるパリの暮らしに戻れてうれしいです。散歩するのも楽しいし、パリを満喫できることや文化的なすべてのアクティビティをできるしね。感染拡大の状況も随分よくなって、ずっと行きたくて仕方がなかったレストランにも行けるようになったし、お天気もいい時季だし。だから、すべてを享受しないとね!そんな気持ちで過ごしています」(アン)。

「夏のヴァカンスが終わって、今はパリでの普段の暮らしが何より楽しみです。美術館や映画館にも行けるようになりましたしね。子どもたちも、それぞれが学校やアカデミーに通えることもとても喜んでいます」(ゲオルグ)。

アン・グットマンさん、ゲオルグ・ハレンスレーベンさん

★アンさん、ゲオルグさんの新しいご自宅兼アトリエと、そこでの暮らしをご紹介するオンラインイベント「PARISmag Fes.2021」が11月21日(土)に開催!詳細はこちら

 

From:美波さん

日本とフランスを行き来しながら、女優として、そしてアーティストして活動している美波さん(@minamimanim)。はじめてお会いしたのは2018年の5月。最近、出演された映画が公開されたり、日本で個展を開催したり、ますます精力的に活動されている美波さんからはこんなお返事が届きました。

美波さん

●今どんな暮らしをしていますか?

フランスも日常を取り戻してきています。“以前のように”ではなく、“新しい世界”を生きているような気がします。

私は都会を離れ、田舎町や自然の多いところでなるべく過ごしています。都会にいる時よりも敏感に心と身体が解放されている実感があります。

こういう世の中だからこそ、我慢をしなくなりました。やりたかったことに言い訳をつけることをやめ、創作活動やさまざまなプロジェクトを考えては、オンラインで世界中の人と共有して進めています。

●コロナ渦で見つけた暮らしの楽しみはありますか?

以前よりも無駄な時間を過ごすことが減り、自分と対話する機会が増えました。

ウイルスが存在するように、目に見えない世界が存在すると思うと、たくさんのイマジネーションが湧いてきます。いろいろな発想に向き合える時間が増え、それを形にしようとしている毎日です。

美波さん

●これまでの生活からガラッと変わったかと思いますが、今、生活を充実させるために欠かせないものや習慣はありますか?

紅茶やスパイス、五感を刺激する食を使って新しいレシピを発明したり、自分を刺激することをとても大切にしています。読書と映画鑑賞は欠かさずしていますし、オンラインでダンス、ヨガ、瞑想もしています。感情的になるときは裸で海に飛び込んだりしています!

●今、楽しみにしていることはありますか?

美波さん

7月に日本で個展を開催してから、自分の描きたい世界がより明確になり、今は創作に没頭しています。人生は限界があるけど想像は無限にある!と吸収できるものはとことんして、どんどん想いを実現していきたいと思っています。そんな今を生きることがとても楽しいです。

 

FromBrocante Petite Lulu ビエルサ綾子さん

パリでアンティークやブロカントを扱うお店『Brocante Petite LULU』を経営しているビエルサ綾子さん。以前、アンティーク食器や蚤の市の魅力についてお話を伺いました。フランス在住歴20年以上の綾子さんの目には、今の現地の状況はどう映っているのでしょうか。

Brocante Petite Lulu ビエルサ綾子さん

●今どんな暮らしをしていますか?

個々の意見はあるとは思いますが、日々コロコロと変わる政府の方針に従うフランス人が、意外にも多いことに驚きました。

最近のパリは、メトロ内の密を避けるということもあり、自転車を使う人が激増しました。パリには自転車専用の道“piste cyclable”が充実していて、颯爽と自転車通勤するバリジャン・パリジェンヌを多く目にします。主人も私も、渋滞が激しく移動時間が読めないパリ市内では自転車派です。

日中はまだ暑い日も多いのですが、朝晩の冷え込んだ空気や木々の色の変化に、秋の気配を感じる今日この頃。マルシェではジロール茸や栗を見かけるようになりました。レストランでも秋の味覚のメニューを見つけると迷わずオーダーし、少し早い秋を楽しんでいます。(ジロール茸は、土を落とし切っていないのか、少々ジャリジャリとした食感ですが、それもフランスっぽいなぁと:))

●コロナ渦で見つけた暮らしの楽しみはありますか?

以前は、パリや東京といった大都会でないと自分は暮らせないと思っていましたが、最近は、自然の中に身を置くことがとても心地いいと感じるようになりました。

自分自身を見つめ直す時間ができ、さまざまな気づきがあり、価値観が変わりました。

ノルマンディー地方にあるセカンドハウスで、旬のものをシンプルに料理していただく。そんな家族で過ごすゆっくりとした時間が、何よりも大切になっています。

●これまでの生活からガラッと変わったかと思いますが、今、生活を充実させるために欠かせないものや習慣はありますか?

現在、アンティーク屋さんと並行して、フォトグラファー・映像クリエーターとしてお仕事させていただいています。主にフランスのホテルのビデオを作っていますが、このコロナで受注が激減しました。

動画は制作していないとすぐに忘れてしまうので、忘れないようにと始めたのがYouTube

「これはイイ!」と思っていたものやお店、今のリアルなパリ・フランス、私たち家族の何気ない日常をアップしています。私のフィルターを通して、気負わないパリをこれからも配信していきたいと思っています。

●今、楽しみにしていることはありますか?

自分を見つめ直すことで、本当に大切なものや、必要なもの、そしていらないものがわかるようになりました。

そして、蚤の市やブロカントで選ぶアンティークは、より厳選されたものとなりました。

そのようにして収集したフランスの古き良きものを、日本で皆さまに直接お手にとってご覧いただきたいと、ある企画を計画中です。来年の半ば頃になってしまうかと思いますが、皆さまにお会いできる日を、心から楽しみにしています!

 

FromAlbin de la Simone (アルバン・ドゥ・ラ・シモーヌ)さん

パリでミュージシャン、そして絵描きとして活動するアーティストのAlbin de la Simone(アルバン・ドゥ・ラ・シモーヌ)さん。数多くのアーティストに愛され引っ張りだこなアルバンさんのお手紙からは、彼らしい力強いパワーを感じました。

●今どんな暮らしをしていますか?

Albin de la Simone (アルバン・ドゥ・ラ・シモーヌ)さん

1週間ほどクレタ島で過ごし、今はパリにいます。今年の夏、パリはずっと天気が良くなかったので、オリーヴの木々に囲まれて太陽の光がふり注ぐ中で過ごした1週間は、とびきりのリラックスタイムでした。

もうすぐアルバムをリリースしますし、フランスの切手をデザインするなど、いろんなことをしています。秋は忙しくなりそうです。忙しく過ごすのは大好きです!

Albin de la Simone (アルバン・ドゥ・ラ・シモーヌ)さん新しいアルバム「happy a end」

●コロナ渦で見つけた暮らしの楽しみはありますか?

庭にいろいろと植物を植えていて、中でもトマトが豊作です。今週末に食べてみようと思います!パリで庭があるというのは、大いなる喜びで、とてもラッキーなことです。

Albin de la Simone (アルバン・ドゥ・ラ・シモーヌ)さん

料理もたくさんしました。日本の食品を輸入している知人が、めんつゆやポン酢、ふりかけなど、おいしいものをいろいろ教えてくれました。そして、自分でだしを取ることができるようにもなりました。レストランが全部閉まっていた間に、新しい味を知ることができ、素晴らしい経験でした。今は、レストランもほぼ営業再開したので、外食もできるようになりました!

●これまでの生活からガラッと変わったかと思いますが、今、生活を充実させるために欠かせないものや習慣はありますか?

Albin de la Simone (アルバン・ドゥ・ラ・シモーヌ)さん

僕たちが今まで信じていた未来というものについて考え直す必要があるのでは、と思っています。正直に言うと、僕はまだ見つけられていないのですが…。世界がどうなるのかな、と少し怖い気持ちもあります。でも僕レベルでの話ではありますが、今を楽しむようにしています。

●今、楽しみにしていることはありますか?

Albin de la Simone (アルバン・ドゥ・ラ・シモーヌ)さん

新しい曲を書くことです!2年間書けていなかったので楽しくてしょうがないです。

 

From:トリコロル・パリ(荻野雅代・桜井道子)さん

フランスの情報を日本へ発信するメディア『トリコロル・パリ』を運営する、荻野雅代さんと桜井道子さん。パリでの暮らしやフランス語についてなど、PARISmagでも何度もお話を伺ってきた2人が、改めて今の生活について教えてくださいました。

●今どんな暮らしをしていますか?

トリコロル・パリ(荻野雅代・桜井道子)さんあまり暑くなく過ごしやすかった今年の夏のパリ

今年の夏はいつも通りバカンスに出かけた人も多かったのですが、昨年秋のようなリバウンドは今のところ見られずホッとしています。夏から美術館や映画館、レストラン、TGVや飛行機などは衛生パスポート*が必須になりました。反対デモなどもありますが、ワクチン接種率を考えると「とにかく普通の生活がしたい」というのが大半の人の願いなのかなと思います。衛生パスポートが必須な代わりに、昨年は中止を余儀なくされたさまざまなイベントが今年は開催されているのはうれしいです。

最近は、街のショーウインドウに並ぶ秋冬の洋服を眺めるのも楽しいです。夏のソルドであれだけ物欲を爆発させたにも関わらず、新作コレクションを見ると、これまた欲しくなってしまうから怖いですよね。

フランスは残暑を感じる間もなく、気づいたら秋!肌寒いのに着るものがない…と毎年焦ってしまうので、まだ早いかなと思う頃に秋物の支度をしておこうと思います。

*ワクチン接種完了証明/72時間以内の陰性証明/罹患済み証明のいずれか。

●コロナ渦で見つけた暮らしの楽しみはありますか?

特に昨年はかなり厳しい外出規制があったので、普段以上にパンやお菓子を自宅で作りました。手間はかかるけれど、たまには楽しいものです。どうしてもNetflixなどでドラマや映画を観る時間がぐんと増えたので、デジタル過多にならないよう、読書したり、家族でチェスやボードゲームで遊んだりと、意識的にバランスを取るようにしています。

●これまでの生活からガラッと変わったかと思いますが、今、生活を充実させるために欠かせないものや習慣はありますか?

トリコロル・パリ(荻野雅代・桜井道子)さんマルシェに並ぶ野菜や果物も秋の顔ぶれ

日々のちょっとした贅沢として、コーヒー専門店でおいしい豆を買い、お気に入りのカップで飲んでいます。あとは、地元の個人商店をよく利用するようになりました。

なんでも揃うスーパーに比べて、八百屋さん、肉屋さん、魚屋さんと何軒もまわる手間はかかりますが、間違いなくおいしいものが見つかりますし、微力ながらコロナ禍で苦境に立つお店を応援できたらという気持ちもあります。

●今楽しみにしていること、これから挑戦したいと思っていることを教えてください。

トリコロル・パリ(荻野雅代・桜井道子)さん久しぶりに訪れたジヴェルニーのモネの家

今一番待ち望んでいるのは、セルジュ・ゲンズブールの家がついに一般公開されること。写真でしか知らなかったセルジュの家に訪れることができるなんて、夢のようです。今年の秋にオープン予定だったのですが、新型コロナの影響で2022年初めに延期されました。

これから挑戦したいことは、新しい言語を学ぶことです。語学学習はその国のカルチャーをより深く知るためのアプローチのひとつなので、映画や音楽、小説など、翻訳を介さず楽しむことで、未知の世界に飛び込めたらいいなと願っています。

トリコロル・パリ(荻野雅代・桜井道子)さん「1日1ページ、写真と共にフランスの習慣や日々のことを綴った日めくりカレンダーのような『フランスの小さくて温かな暮らし365日』。好きなページから読んでいただけるので、ちょっとしたすきま時間に楽しんでいただけるとうれしいです。」ムッシュ・サトウさんとご一緒したインタビューもぜひご覧ください。

 

From:井田純代さん

パリでフォトグラファーとして活躍する井田純代さん。PARISmagではこれまで、フランスのさまざまな美しい風景と暮らしの様子を紹介してくださいました。

去年、Presse prisienneというプレスチームを立ち上げて、撮影やイベントなどのコーディネートまで、活動の幅を広げている井田さんはどんな暮らしをしているのでしょう?

●今どんな暮らしをしていますか?

cマレ地区のカフェで友人とひさしぶりのランチ。人との繋がりを愛するパリでカフェやレストランが通常営業に戻り、みんなうれしそうです。最近のパリは、なんだか人が優しくて、これまで嫌な顔をされていたシェアも快く対応してくれるように。

最近は、仕事も随分復活し、友人知人とも会って話す機会増えて、コロナ渦を乗り越えたような生活になっています。みんなで力を合わせてがんばったので、一緒に時間を共有することの大切さを改めて噛み締めています。

パリのレストランも賑わいを見せていて、私もこれから馴染みのお店から新店舗まで、いろいろ食べ歩きたいと思っています。

●コロナ渦で見つけた暮らしの楽しみがあったら教えてください。

7歳半の子どもがいるので、なるべく多くの時間を子どもと一緒に過ごそうと思うようになりました。家族みんなでゲームやトランプ、チェスなどでよく盛り上がっています。

井田純代さん家族で旅行したロワール地方。夏のバカンスシーズンはいつも大行列のロワールの古城巡りですが、今年はとっても空いていてスムーズでした!

●これまでの生活からガラッと変わったかと思いますが、今、生活を充実させるために欠かせないものや習慣はありますか?

井田純代さんヴァカンスの1コマ。ワイン生産者が経営するシャンブル・ドットでの朝食。

 毎朝の園芸ですね!お花を育てて、窓辺にお花や緑が見えることが、心のゆとりにつながっています。週末にはブーケを買ったり。お花を数種類買って自分でブーケを束ねることもあります。優雅な気分になれて幸せ感でいっぱいになるのです。

●今楽しみにしていること、これから挑戦したいと思っていることを教えてください。

大好きなダンスや観劇活動を復活させることです。コンサートやバレエ、オペラなども観に行けるようになってきていますし、しばらく中断していたバレエ&ピラティスのレッスンにも、もっと通いたいと思っています。

最近、オペラ座の新作バレエ『赤と黒』を観てきましたが、衣装も舞台装置も本当にため息が出るほど美しく、振付もクラシカルなスタイルを踏襲しながらもコンテンポラリーな群舞の踊りなども入り、新しい時代にふさわしい作品になっていました。舞台鑑賞は感性を刺激する総合芸術なので、また通えることに喜びを感じてやみません。

***

みなさん工夫しながら毎日を心地よく楽しく暮らしている様子。少しずつ状況が落ち着いてきてはいますが、これまでの生活を取り戻すのではなく、新しい価値観、新しいライフスタイルで過ごしている様子を垣間見ることができました。

みなさん、素敵なお手紙をありがとうございます!

 

★お知らせ★

アンさん、ゲオルグさんご登壇!オンラインイベント『PARISmag Festival 2021が開催!

WEBマガジン「PARISmag」主催の『PARISmag Festival 2021』に、リサとガスパールの作者であるアン・グットマンさん、ゲオルグ・ハレンスレーベンさんがご出演します。
パリでの暮らしについてのお話のほか、新しいご自宅兼アトリエの紹介も。ここでしか聞けないトークをお楽しみください。
Peatixにてチケット好評発売中!

 

  • オンラインイベント『PARISmag Festival 2021』
  • 日時:2021年11月21日(日)13:00~
  • チケット代金:1,000円 ※全プログラム通しのお得なチケットも発売中
  • 詳細はこちら

 

■一緒に読みたい記事

リサとガスパールの作者アンさん、ゲオルグさんの夫婦二人三脚の作品作り

美波さんのフランスでの生活と小さなしあわせ

パリのブロカントショップ『Brocante Petite LULU』に聞く、アンティークの楽しみ

フランスの皆さん元気かな?フランスからのお手紙

この記事が気に入ったら
いいね!してね

PARIS mag OFFICIAL Instagram
PAGE TOP